芽室町議会 平成30年3月定例会議 議会だより(第189号・2018年5月発行)
ICT技術を活用し、効率的な除雪業務、道路維持管理業務を検討すべき時期だと考えるが
議会だよりの要旨によると、2018年5月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「ICT技術を活用し、効率的な除雪業務、道路維持管理業務を検討すべき時期だと考えるが」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
今後、本町においても、除雪困難者など、支援が必要な方々の位置情報を活用し、より効率的な業務推進を検討する時期と考えるが。
答弁(要旨) 町長
まずは現状の課題を解決し、その後ICT活用を検討していきたいです。現況下ではICTを活用した先進事例をそのまま導入するには、解決すべき課題が多すぎると考えておりますが、除雪を行うことが困難な方々の課題は、抜本的な見直しに立ち、継続可能な事業…(続きは議会だよりで)