増毛町議会 第3回定例会 議会だより(第163号・2020年11月発行)
洪水ハザードマップ作成について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、増毛町議会の一般質問で、合羽井達男議員が質問し(見出しは「洪水ハザードマップ作成について」)、町長、建設課長が答弁しました。
- 質問者
- 合羽井達男 議員
- 答弁者
- 町長、建設課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
今までのハザードマップ「 大雨時危険区域図」では、地盤の高低しかわからず、区域の危険水位及び危険降雨量が詳しくわからない。町で管理している河川について、洪水ハザードマップの作成と内水氾濫による被害防止対策について。(1)暑寒別川、信砂川、箸…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
(1)暑寒別川及び信砂川に国土交通省が設置している水位観測所と、暑寒沢及び御料に設置している雨量観測所のデータ等を参考に職員がパトロールし、目視により点検を行っており、河川のほか法面等も目視点検を同時に行っている。(2)町道等の点検作業は建…(続きは議会だよりで)