真狩村議会 平成29年第3回定例会 議会だより(第162号・2017年11月発行)
真狩高校の運営に付いて
議会だよりの要旨によると、2017年11月、真狩村議会の一般質問で、佐伯秀範議員が質問し(見出しは「真狩高校の運営に付いて」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐伯秀範 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
真狩高校は、来年度開校70周年を迎える。人口減、少子化により、高校の生徒数も減少傾向にある中、寮の設置、近郊からの生徒の送迎などを行いながら、村内だけではなく、村外からも生徒を求め、生徒募集に苦労しながらも、学校運営を行っている。有機農業コ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
真狩高校は、少子化が進む中で、平成25年度から野菜製菓コース、有機農業コースを新設し、平成25年度、26年度と入学者が増加したが、ここ数年は、減少傾向にある。その要因として、少子化に併せ、札幌近郊に製菓関係の学校が設立されたことが挙げられ、…(続きは議会だよりで)