真狩村議会 平成29年第3回定例会 議会だより(第162号・2017年11月発行)
小規模小学校の存続について
議会だよりの要旨によると、2017年11月、真狩村議会の一般質問で、佐伯秀範議員が質問し(見出しは「小規模小学校の存続について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐伯秀範 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
御保内小学校は本年9名の児童数ではあるが、明るく楽しく勉強や運動、行事を行っており、誠に微笑ましい姿を見る反面、今年度は新入生がおらず、学年によっては1人だけで、同級生と呼べる友達のいない学年もあり、大変寂しい部分もある。御保内小学校は、地…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
御保内小学校は、現在9名の児童が在学しており、児童数11名で配置される養護の先生が未配置となった。今後の児童数の推移は、平成30年度10名、平成31年度10名、平成32年度10名、平成33年度12名、平成34年度は11名を推計している。へき…(続きは議会だよりで)