みんなの議会

共和町議会 第2回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第206号・2023年9月発行)

稲わら処理今後どのように

議会だよりの要旨によると、2023年9月、共和町議会の一般質問で、後藤正則議員が質問し(見出しは「稲わら処理今後どのように」)、町長が答弁しました。

質問者
後藤正則 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

毎年、防災無線で稲わらの焼却をやめてほしいとの放送がされています。また、町長も今年の農業振興会議の折に農家の皆さんにお願いされておりました。農家にとって稲わらは非常に厄介なもので、春にわらをすきこむとメタンガスを発生させ、生育に悪影響を及ぼ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 町長

共和町における令和4年度産米の作付面積は1175㌶であり、ここから発生する稲わらは約6千トンと推定され、その稲わら処理については農家の皆様、頭を悩ませていることと認識しております。「稲わらの処理」につきましては、毎年、春と秋になると、町内の…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第206号・2023年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる