共和町議会 第2回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第218号・2026年9月発行)
水源地保全と災害時の断水対応は
議会だよりの要旨によると、2026年9月、共和町議会の一般質問で、後藤正則議員が質問し(見出しは「水源地保全と災害時の断水対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 後藤正則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
近年、全国各地で集中豪雨や土砂災害が増加しており、水源への影響が懸念されております。先日、近隣の町村において大規模な断水が発生しました。改めて安全な水を安定して供給することの重要性が浮き彫りになったものと感じています。水は町民生活はもちろん…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
本町の簡易水道については、昭和36年に国富地区で人口1100人に給水を開始して以来、町内全域へ規模を拡張し、現在は共和町にお住まいの約4800人、全体の9割強の方に大切な水道水を供給しております。その水源については4箇所あり、 一番大きな水…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第218号・2026年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる