みんなの議会

共和町議会 第4回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第200号・2022年3月発行)

高等学校等就学祝い金制度の導入を

議会だよりの要旨によると、2022年3月、共和町議会の一般質問で、後藤正則議員が質問し(見出しは「高等学校等就学祝い金制度の導入を」)、町長が答弁しました。

質問者
後藤正則 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

北海道での高等学校等への進学率は、令和元年で98・8%となっており、ほとんどの生徒が進学している現状にあります。子どもは大きくなるにつれて子育てに係る経済的負担が大きくなり、制服代や教科書代、通学費と、高校生の子を持つ世帯には大きな負担であ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 町長

本町では、乳幼児や児童・生徒については、出産祝金をはじめ、保育料等の負担軽減、児童手当や子ども医療費の助成など、様々な支援を行っております。一方、中学校を卒業し、義務教育を終えた高校生については、令和元年度から教育委員会において、教育に係る…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第200号・2022年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる