共和町議会 第3回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第187号・2018年12月発行)
本町のがん対策の現状は
議会だよりの要旨によると、2018年12月、共和町議会の一般質問で、藤木恵子議員が質問し(見出しは「本町のがん対策の現状は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤木恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
厚生労働省の人口動態統計によりますと、日本人の死亡原因の第1位は「がん」で、死因の約3割を占めております。また、日本人の約2人に1人が、今後、「がん」にかかると推測されております。共和町が策定している「データヘルス計画」においても、町民の主…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
本町においても、国の取り組みに基づき、平成29年度に第2期となる「共和町データヘルス計画」を策定し、国民健康保険の被保険者の健康課題を明らかにして、効果的かつ効率的な保健事業を実施していくことを目指しているところです。がんによる死亡を減らす…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第187号・2018年12月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる