共和町議会 第3回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第183号・2017年12月発行)
新生児聴覚検査費用を助成しては
議会だよりの要旨によると、2017年12月、共和町議会の一般質問で、藤木恵子議員が質問し(見出しは「新生児聴覚検査費用を助成しては」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤木恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
新生児の先天性難聴は、1000人に1人〜2人といわれており、検査で早期発見しなければ、2歳を過ぎても言葉が出ず、治療や訓練が大幅に遅れます。また、言葉の発育のためには、生後6カ月までに療育訓練が必要なことから、誰もが検査を受けられる仕組みが…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
新生児の聴覚検査については、おおむね生後3日以内に、音に対して反応する聴覚の神経と脳の電気的な反応をみる方法等で行い、この初回検査で確認できない場合、再検査として、おおむね生後1カ月以内に行われる確認検査が実施されるものです。検査費用は、医…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第183号・2017年12月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる