共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第170号・2014年9月発行)
泊発電所について
議会だよりの要旨によると、2014年9月、共和町議会の一般質問で、楠美利勝議員が質問し(見出しは「泊発電所について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 楠美利勝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
福島第一原発の事故から3年3カ月が経過しましたが、事故原因も究明されていない状況で、今なお15万人が避難生活を送っている現状をみたとき、原発の至近に生活する者にとって、他人事ではなく、しっかりとその安全性を見極めていくべきと考える。泊発電所…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
現在、泊発電所1号機、2号機そして3号機の全てが新規制基準の下、原子力規制委員会において、慎重な審査が行われ、とりわけ3号機の審査が先行して行われていると伺っております。この新規制基準は、福島第一原発事故の教訓や最新の技術的知見、IAEA等…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第170号・2014年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる