みんなの議会

共和町議会  共和町議会だより(手で保存)(第159号・2012年1月発行)

秋まき小麦「きたほなみ」の減収量と低品質の対策は

議会だよりの要旨によると、2012年1月、共和町議会の一般質問で、濱岡康行議員が質問し(見出しは「秋まき小麦「きたほなみ」の減収量と低品質の対策は」)、山本町長が答弁しました。

質問者
濱岡康行 議員
答弁者
山本町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)

質問(要旨)

秋まき小麦「きたほなみ」の減収量と低品質に対する今後の対策について伺います。今年夏収穫の小麦「きたほなみ」の収量は全道的に低く、しかも低品質麦が多かったと伺っております。共和町も例外ではございません。結果としては皆無に等しく、結果として二等…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 山本町長

まず、大きな期待のもと全道で導入された、小麦の新品種「きたほなみ」について申し上げます。「きたほなみ」は、当時の北見農業試験場で平成18年に育成されましたが、各種試験の結果を踏まえて昨年から本格的に栽培され、本町では今年産(昨年秋蒔付け)か…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第159号・2012年1月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる