共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第156号・2011年3月発行)
外資系による町内森林所有の実態は
議会だよりの要旨によると、2011年3月、共和町議会の一般質問で、濱岡康行議員が質問し(見出しは「外資系による町内森林所有の実態は」)、山本町長が答弁しました。
- 質問者
- 濱岡康行 議員
- 答弁者
- 山本町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
最近、道内における外資系所有の森林面積の増大が報道されており、後志管内でもその実態が確認されているようです。森林は自然保護や景観維持も含めて官民共通の国土資源であると考えます。共和町農業における水稲作は主要な作物ですから、それ故に水資源の確…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
濱岡議員と同様、私たちの外国資本による森林の買収の実態について、危惧している一人でございます。まず、北海道が先月末に発表した道内における外国資本による森林買収の実態についての実態についてお伝えいたします。北海道が実態調査した結果、平成21年…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第156号・2011年3月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる