みんなの議会

共和町議会  共和町議会だより(手で保存)(第145号・2008年6月発行)

町民の行政参画の成果は十分か

議会だよりの要旨によると、2008年6月、共和町議会の一般質問で、濱岡康行議員が質問し(見出しは「町民の行政参画の成果は十分か」)、山本町長が答弁しました。

質問者
濱岡康行 議員
答弁者
山本町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

昨年十一月の町議会議員選挙から定数は十四人になりました。農業が町の主産業ですが、町内には種々の産業が混在しており、町民のニーズが多様化しています。議員定数の削減のみならず、役場職員の減少により行政形態のスリム化は進んでいますが、すみずみまで…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 山本町長

地方自治を取り巻いて、行政改革や地方分権が進展する折、市町村が個性豊かで活力ある地域社会を目指していくためには、今日の過疎化や少子高齢化、そして住民ニーズの高度化・多様化など社会情勢等を踏まえながら、行政が適切に対応することが望まれています…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第145号・2008年6月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる