みんなの議会

共和町議会  共和町議会だより(手で保存)(第144号・2008年3月発行)

高額療養費制度の周知について

議会だよりの要旨によると、2008年3月、共和町議会の一般質問で、五百藏基正議員が質問し(見出しは「高額療養費制度の周知について」)、山本町長が答弁しました。

質問者
五百藏基正 議員
答弁者
山本町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

入院時の医療費の高額の支払い方法が今年四月から見直され、患者が窓口で支払う医療費は、高額療養費制度における自己負担限度額で済むよう改善され、このように改善されたことが広報四月号に掲載されています。しかし、あまり住民の皆さんに理解されていない…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 山本町長

「健康保険法施行令の一部を改正する法律」が改正され、平成十九年四月から七十歳未満の者の入院に係る高額療養費が現物給付となりました。これは、七十歳未満の者が入院した際に医療機関で支払う額は、入院する前にあらかじめ役場窓口で「限度額適用認定証」…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第144号・2008年3月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる