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共和町議会 第4回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第140号・2007年3月発行)

残留農薬にポジティブリスト制度が導入されたことに対する町の対応について

議会だよりの要旨によると、2007年3月、共和町議会の一般質問で、濱岡康行議員が質問し(見出しは「残留農薬にポジティブリスト制度が導入されたことに対する町の対応について」)、山本町長が答弁しました。

質問者
濱岡康行 議員
答弁者
山本町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)

質問(要旨)

食品衛生法の改正に伴い、今年度から農産物にポジティブリスト制度が導入され、これまで以上に厳しい残留農薬についての基準が設定されています。農業者及び農協は全力で、この対策に取り組んでいますが、まだまだ、粉剤の使用量も多いのが現状です。共和町の…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 山本町長

ポジティブリスト制度は、平成十五年の食品衛生法改正に基づき、食品中に残留する農薬、飼料添加物及び動物用医薬品について、一定の量を超えて農薬等が残留する食品の販売等を原則禁止するという制度であり、本年五月二十九日から施行されました。従前の食品…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第140号・2007年3月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる