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倶知安町議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第207号・2025年12月発行)

帯状疱疹予防と加齢性難聴への対応は

議会だよりの要旨によると、2025年12月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「帯状疱疹予防と加齢性難聴への対応は」)、町長、福祉医療課主幹が答弁しました。

質問者
坂井美穂 議員
答弁者
町長、福祉医療課主幹

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

帯状疱疹予防について2025年4月1日から、帯状疱疹が定期接種(B類疾病)の対象疾患に位置づけられ、一部公費負担で予防接種を受けることができるようになった。定期接種対象者は原則65歳であり、5年間の経過措置として70歳、75歳、80歳、85…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①現在の接種状況は、4月から7月までの集計で生ワクチンを接種した方が39名、組換えワクチンの接種を開始した方が80名。接種率は全体の15・7%となっている。②50歳から独自に助成を行った場合の事業予算の推計は、令和7年度当初予算における帯状…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第207号・2025年12月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる