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倶知安町議会 令和6年第3回定例会 議会だより(第203号・2024年12月発行)

指定管理者方式の可能性

議会だよりの要旨によると、2024年12月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「指定管理者方式の可能性」)、教育長、町長が答弁しました。

質問者
門田淳 議員
答弁者
教育長、町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

体育施設等の管理・運営に係る官民連携手法導入可能性調査業務について伺う。①業務の進捗状況を伺う。②調査業務を進めている中で旭ケ丘スキー場管理業務委託料の補正が今回あったが、それはなぜか。③ 体育施設だけではなく文化施設での導入も検討するべき…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

①対象施設に関する調査と先行事例に関する調査を行っている。これから指定管理者制度の導入に向けた検討を本格的に進めていく。②民間委託により雇用条件の隔たりを解消し、経験豊富な人材を継続的に雇用し、安定した持続的なスキー場運営を可能とするものと…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第203号・2024年12月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる