倶知安町議会 議会だより(第201号・2024年6月発行)
孤独・孤立問題、地域でつながる人材の育成
議会だよりの要旨によると、2024年6月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「孤独・孤立問題、地域でつながる人材の育成」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本年4月1日より、孤独・孤立対策推進法が施行される。自治体に対して、孤独・孤立対策地域協議会の設置を定めている。生きづらさを抱える人とつながり、SOSをつかんで支援に結びつける取組を伺う。
答弁(要旨) 町長
孤独・孤立対策推進法に基づく協議会の設置に関しては、令和6年2月2日付、内閣府により示されたガイドラインに従い、現在、本町に既に存在している類似の会議体に機能を付加するなど、効果的・効率的な運用を目指して設立に向け準備を進めていく。地域の資…(続きは議会だよりで)