倶知安町議会 議会だより(第201号・2024年6月発行)
花園育成牧場の盛土造成工事の整備計画は
議会だよりの要旨によると、2024年6月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「花園育成牧場の盛土造成工事の整備計画は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川不朽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
現在、花園育成牧場では盛土の造成工事が行われている。北海道新幹線トンネル工事掘削土の受け入れが端緒となった事業である。北海道新幹線二ツ森トンネル(鹿子工区)工事は完了し、羊蹄トンネル(比羅夫工区)工事は令和5年11月から掘削の工事が再開され…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
花園牧場は、総面積231・3ヘクタール、うち草地面積158・8ヘクタールの牧場である。北海道新幹線トンネル工事に係る発生土の受け入れについては、平成28年9月に鉄道・運輸機構と協定を締結し、花園育成牧場にて受け入れを行ってきた。これまでの発…(続きは議会だよりで)