倶知安町議会 議会だより(第200号・2024年3月発行)
石蔵倉庫敷地の取得を断念今後の方策は
議会だよりの要旨によると、2024年3月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「石蔵倉庫敷地の取得を断念今後の方策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 古谷眞司 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
JA所有の石蔵倉庫周辺敷地は、本町が掲げる駅周辺整備および街なみ構想、また広域都市拠点周辺における都市機能の集積において、大変重要な場所と私は捉えている。そこで以下について伺う。①石蔵倉庫を含む敷地取得の目的。② 今後その目的達成に向けた方…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①新幹線駅から徒歩圏内であり、旭ケ丘エリア周辺に高速道路のインターチェンジができるという予測の中、アクセスのしやすさなど位置として優位性が高いと捉えている。町民が足を運びたくなるにぎわいを創出する施設、また、観光客との交流が生まれる場所、そ…(続きは議会だよりで)