倶知安町議会 議会だより(第200号・2024年3月発行)
旭ケ丘スキー場ジャンプ台跡地の活用は
議会だよりの要旨によると、2024年3月、倶知安町議会の一般質問で、藪中聡史議員が質問し(見出しは「旭ケ丘スキー場ジャンプ台跡地の活用は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 藪中聡史 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
旭ケ丘スキー場ジャンプ台撤去後の跡地の活用について、次の①活用方法として、モーグルコースや未圧雪コースを設置し、コースの拡充をすることはできないだろうか。モーグルコースや未圧雪コースを設置したとして、不整地斜面があることで現在では実施できな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
①旭ケ丘スキー場ジャンプ台撤去後の跡地の活用については、撤去設計業務に係る測量結果等の内容を精査しているところ。今しばらくお時間をいただきだい。コースの拡充については、ジャンプ台撤去後の斜面のうち、しっかりとしたコースの整備管理ができ、利用…(続きは議会だよりで)