倶知安町議会 議会だより(第200号・2024年3月発行)
課題を乗り越えてみんなが喜ぶ新幹線開通にするべき
議会だよりの要旨によると、2024年3月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「課題を乗り越えてみんなが喜ぶ新幹線開通にするべき」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
① 資材不足や建設費高騰、人員不足や工事の遅れ等により、新幹線の開業の延期はあるのか。在来線の早期廃止時期は変わらないのか。バス転換実施時期の議論や利便性について支障はないのか。②バス転換が決定しているが、運転手不足により、現行の計画は難し…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①今はスケジュールどおり計画、工事を着実に進めている状況。可能な限り早い時期での在来線廃止をこれまで求めてきたところであり、今の方向性は変わらなく進めている状態。②効率的な運行ダイヤを構築した場合、提示されているたたき台から利用者の利便性が…(続きは議会だよりで)