倶知安町議会 令和5年第3回定例会 議会だより(第199号・2023年12月発行)
新幹線駅舎周辺開発の構想は
議会だよりの要旨によると、2023年12月、倶知安町議会の一般質問で、唐澤隆博議員が質問し(見出しは「新幹線駅舎周辺開発の構想は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 唐澤隆博 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
明治初期、先人は、「人が衣食できるのは産業があること」とし、欧米諸国が富強なのは交通の至便が要因であるとした。北海道の開拓において、将来の経済基盤を形成すること、航路や鉄道の建設が北海道の発展のみならず、日本全国の発展になることを確信して、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①広場の機能案としては東口には、公共交通ロータリーと一般車の一時送迎エリア、利用者や町民が集う広場空間を計画している。西口には、観光送迎バスのロータリー、一般駐車場を配置する計画をしている。都市施設には、広域的な観光案内、観光情報センター的…(続きは議会だよりで)