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倶知安町議会  議会だより(第208号・2026年3月発行)

英語教育の充実 今後の指導体制と英語検定の実施は

議会だよりの要旨によると、2026年3月、倶知安町議会の一般質問で、唐澤隆博議員が質問し(見出しは「英語教育の充実 今後の指導体制と英語検定の実施は」)、教育長が答弁しました。

質問者
唐澤隆博 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

① 生徒指導や保護者との連携、信頼性の構築等、教職員の研修の実施状況について。② 学校運営協議会(コミュニティ・スクール)での地域との連携、協働の具体例について。③ 英語教育について。指導体制が民から官に変わったことで授業内容の変化と指導者…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

①さまざまな研修を実施し、生徒指導や保護者との信頼構築も含めて、総合的に教師力の向上に努めている。②全小中学校に学校運営協議会を設置し、実技指導の補助や総合的な学習の時間等、地域の人材を活用し特色ある学びを提供している。③学校英語指導員1名…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第208号・2026年3月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる