倶知安町議会 令和5年第1回定例会 議会だより(第197号・2023年6月発行)
誰も取り残さない社会へ、真のユニバーサル社会を目指して
議会だよりの要旨によると、2023年6月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「誰も取り残さない社会へ、真のユニバーサル社会を目指して」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
誰もが安心して暮らせ、生き生きと活躍の場をできる真のユニバーサル、共生社会を目指して、以下を伺う。①総合体育館は外部から建物に入るまでの間は完全なバリアフリーになっているか。②保健福祉会館の入口にある段差昇降機は係員を呼び出して操作してもら…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①正面道路から入るもの、駐車場から西側通路を通って入るもの、どちらも階段がありスロープがなく、バリアフリー対応になっていない。災害時の指定避難所でもあるので、災害時に十分対応できるよう施設内のバリアフリー化だけではなく、施設に入るまでの整備…(続きは議会だよりで)