倶知安町議会 議会だより(第195号・2022年12月発行)
障がい者スポーツ競技の普及を
議会だよりの要旨によると、2022年12月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「障がい者スポーツ競技の普及を」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 古谷眞司 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年行われた東京パラリンピックでは、本町在住の辰己博実選手がパラカヌー競技で活躍され、その功績をたたえて「倶知安町スポーツ栄誉賞」を授与された。また、先般の新聞でも車いす陸上個人種目で三つの日本記録を持つ中山和美選手が本町へ移住し、2024…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
世界的にも活躍されているパラアスリートの辰己博実選手、そして中山和美選手が本町に在住していらっしゃるその姿を身近に感じられ、障がいを持った方のみならず、多くの町民の方々がその勇姿に元気と勇気をもらっている。本町の障がい者スポーツの現状は本町…(続きは議会だよりで)