倶知安町議会 議会だより(第195号・2022年12月発行)
福祉について
議会だよりの要旨によると、2022年12月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「福祉について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木保昭 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
倶知安の福祉がどの位置にあるのか。進んでいるのか遅れているのか。福祉というものは今の物価高を考えた時に、至急スピード感を持ってやるべき。
答弁(要旨) 町長
福祉には理想はあっても終わりがないものと考えている。これからも多くの町民の皆さんにこの町に住んで良かったと感じていただけるような福祉行政を是非とも進めていきたいと思っている。しっかりと気配りをすることができるような政策に向け日々研鑽を重ねて…(続きは議会だよりで)