倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行)
公共インフラについて
議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「公共インフラについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①近年の道路新設改良工事と水道管整備の施工状況と今後の考え方。②2030年に耐用年数を超える配水管は。③漏水対策の調査結果や自然災害への対応は。
答弁(要旨) 町長
①平成30年度2路線289メートル、事業費8400万円。令和元年度3路線642メートル、事業費で1億1700万円。令和2年度4路線753メートル、事業費で8200万円。町道改良工事の実施は、倶知安町の総合計画で示している改良工事4本、延長3…(続きは議会だよりで)