倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行)
エネルギー政策を取り入れたまちづくりを
議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「エネルギー政策を取り入れたまちづくりを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
G20北海道倶知安宣言に基づき、エネルギー政策を取り入れた持続可能で「克雪」を視野に入れた計画を新駅周辺再開発に併せて策定すべき。開発拡大により電力不足も進行しており、分散型エネルギーインフラプロジェクトなど、国の脱炭素社会推進メニューの活…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
SDGsにおいては、2030年までに再生可能エネルギーの割合を大幅に拡大させることなどがターゲットに挙げられている。先日も北海道電力の社長ともお会いして意見交換をした。官民連携による地域新電力設立活用のご意見を頂いた。総務省以外にも、経産省…(続きは議会だよりで)