倶知安町議会 議会だより(第192号・2022年3月発行)
羊蹄山ろく発達支援センター移転の適地は保健福祉会館
議会だよりの要旨によると、2022年3月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「羊蹄山ろく発達支援センター移転の適地は保健福祉会館」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川不朽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
羊蹄山ろく発達支援センターは、羊蹄山麓7カ町村の発達支援が必要な幼児・児童等が利用している。築52年の羊蹄山ろく発達支援センター施設には、狭隘と老朽化の改善を求める声がこれまで幾度もあがり、町長は現在、具体的な検討を進めていきたいとしている…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
9月27日、こども未来課では、役場の建築士とともに発達支援センターの現況について確認を行い、施設面において課題点が多くあるということが分かった。11月30日、羊蹄山ろく高齢者・障がい者福祉推進協議会の幹事会を開催して、当該施設の現状について…(続きは議会だよりで)