倶知安町議会 令和2年第1回定例会 議会だより(第185号・2020年6月発行)
新型コロナウイルス対策について
議会だよりの要旨によると、2020年6月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス対策について」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症が拡大し、いまだ終息の見通しが立たない中で、住民の不安を和らげるには、正確な情報発信と行政の冷静な対応が重要。以下を問う。①現在の対策。②緊急支援策の周知。③外国人に対しての相談体制。④今後の町としての支援策の検討。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①「倶知安町新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置。町のホ ームページやフェイスブックなどで情報発信。②情報を整理した中で、発信方法を含めて検討。③多言語の自動翻訳機器や北海道外国人相談センターを紹介。 夜間・休日は24時間対応可能な観光…(続きは議会だよりで)