倶知安町議会 令和2年第1回定例会 議会だより(第185号・2020年6月発行)
パンデミック、自粛の影響を考える
議会だよりの要旨によると、2020年6月、倶知安町議会の一般質問で、波方真如議員が質問し(見出しは「パンデミック、自粛の影響を考える」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 波方真如 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町内の事業者の多くは新型コロナウイルスの影響を受け、経営状況が急速に悪化している。先の見えない不安の中で、一番大切なのは「無理をさせない、借金を重ねて持続させない」ことだと考える。「この町に住んで良かった」と感じられるような策はどのように考…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
支援策についての情報収集、制度内容の精査といったものを行い、事業者向け支援情報として、町のホームページ等により行っており、関係者への情報提供を行いつつ、売上高の減少に伴い、事業者が金融機関から融資を受ける際に、保証協会などによる有利な保証を…(続きは議会だよりで)