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倶知安町議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第183号・2019年12月発行)

倶知安厚生病院、我々の手で建てるという気概を

議会だよりの要旨によると、2019年12月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「倶知安厚生病院、我々の手で建てるという気概を」)、町長が答弁しました。

質問者
鈴木保昭 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

定例会初日の行政報告で厚生病院の旧棟改築整備について報告があった。 規模の縮小を軸とした提案だが、なくしてはならない基幹病院である。以下について伺う。①8月8日JA北海道厚生連から見直し案の提示がされたが、どなたがどこでどのような形で示され…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①6月定例会終了後に改めて北海道厚生連に対し、6項目の条件整理を7月末をめどに改定するよう求めた。8月8日の羊蹄山麓町村長会議において、北海道厚生連ならびに倶知安厚生病院から担当者5名が来町し、 山麓7カ町村の首長に対し見直し案が提示された…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第183号・2019年12月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる