倶知安町議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第183号・2019年12月発行)
旧東陵中学校の利活用はどこまで考えていたのか
議会だよりの要旨によると、2019年12月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「旧東陵中学校の利活用はどこまで考えていたのか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①町としての利活用はどこまで考えていたのか。 整備費用負担は最大どのぐらいまで考えていたのか。②町としての収益事業などの検討はあったのか。③仮に解体するとなれば費用はどのぐらいになるのか。④現在可能な範囲での校舎の一部を活用している団体など…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①内部で保育所や役場新庁舎として検討はしていた。 整備費用についての具体的な金額の算出は、検討に至らなかった。②町が全面的に手を加えて新たな事業展開を図ることは、現 実 的ではないものとして、具体的な検討にまでは至ってない。③概々算で最低2…(続きは議会だよりで)