みんなの議会

倶知安町議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第182号・2019年8月発行)

希望ある幸齢社会の実現へ

議会だよりの要旨によると、2019年8月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「希望ある幸齢社会の実現へ」)、町長が答弁しました。

質問者
坂井美穂 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

介護を必要とせず、自立した豊かなシニアライフを送るためには、高齢者の虚弱化を防ぐことや、いつまでも元気で社会とかかわれる積極的な取り組みが大切。以下の点を伺う1.当町での取り組みと課題2.積極的な啓発に対する検討3.健康教室や体操教室の検討…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

1.地域と行政が協働した活動をしている。健診受診率が低調なので、受診勧奨を積極的に行う。2.日常生活買い物拠点において、気軽に健康づくり、健康相談に触れる機会を得られるような啓発の方法について検討。3.介護予防リーダー養成講座を活用し、受講…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第182号・2019年8月発行) 議会だより PDF(20ページ) 間違いを知らせる