倶知安町議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第182号・2019年8月発行)
風土館・小川原脩記念美術館の利用促進は
議会だよりの要旨によると、2019年8月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「風土館・小川原脩記念美術館の利用促進は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 古谷眞司 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成30年度の社会教育関連施設の利用状況が示され、風土館や小川原脩記念美術館の入場者数が数年減少している。町民の豊かな文化の重要な拠点施設である。入館者数の減少の大きな要因と入館者を増加させるための方策を伺う。
答弁(要旨) 教育長
余暇活動の分散化、芸術作品鑑賞人口の減少などが全国的に言われている。我が町の美術館はそれに加えて、常設展中心というイメージが強いため、リピーターが得られにくい点も挙げられる。今後、ワークショップや講演会等の充実を図り、PRをさらに充実させ、…(続きは議会だよりで)