倶知安町議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第182号・2019年8月発行)
基幹病院としての倶知安厚生病院の役割は
議会だよりの要旨によると、2019年8月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木保昭議員が質問し(見出しは「基幹病院としての倶知安厚生病院の役割は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木保昭 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚生連から改築費用30億円、倶知安町負担で21億円と聞いているが、町とのすり合わせが足りていない。未だに厚生連の会長とのトップ会談が実施されていない。町長として、まず挨拶から物事を始めていくべき。以前までの補助金議論は消極的である。今お医者…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
倶知安厚生病院の基本的な医療機能は代替性がなく、大変重要であることから、この地域の基幹病院として必要不可欠と考えている。改築費用の全額負担が求められているが、山麓7カ町村として、北海道厚生連側に応分の負担がないことに対し、地域住民から理解が…(続きは議会だよりで)