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倶知安町議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第182号・2019年8月発行)

常識が通用しない・いま備えるべきことは

議会だよりの要旨によると、2019年8月、倶知安町議会の一般質問で、波方真如議員が質問し(見出しは「常識が通用しない・いま備えるべきことは」)、町長、危機管理室長、住民環境課長が答弁しました。

質問者
波方真如 議員
答弁者
町長、危機管理室長、住民環境課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年、台風21号が上陸、すぐに胆振東部地震が発生し、倶知安町全域も停電となったが、その時にとった災害対策について反省点や指摘、その内容と現在の改善状況を伺う。

答弁(要旨) 町長

反省点としては、今までに例を見ない大停電、いわゆるブラックアウトに直面し、不安を覚えている町民の皆様を受け入れる自主避難所、また携帯電話充電サービス所、これらが開設できなかったことである。今後は大規模停電時などの直接人的被害が発生しない場合…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第182号・2019年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる