倶知安町議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第182号・2019年8月発行)
「ひらふ坂ロードヒーティング」電気料は宿泊税から支出すべき
議会だよりの要旨によると、2019年8月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川不朽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町「一般会計」において、いわゆるひらふ坂ロードヒーティングの電気料が「8款土木費」の「道路橋りょう総務費」、その中の「需用費」の光熱水費として毎年度支出されていることに、これまでの一般質問や予算審査特別委員会・決算審査特別委員会などで、「観…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
倶知安町宿泊税条例の第1条において、「地域の魅力を高めるとともに、観光の振興を図る施策に要する費用に充てるため、宿泊税を課する」となっている。ひらふ坂のロードヒーティングについては、この整備により観光客の利便性、安全性を向上させ、地域の魅力…(続きは議会だよりで)