みんなの議会

倶知安町議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第181号・2019年5月発行)

旧胆振線跡地宅地造成工事

議会だよりの要旨によると、2019年5月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「旧胆振線跡地宅地造成工事」)、町長が答弁しました。

質問者
古谷眞司 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

北海道新幹線建設に伴い、移転対象者のための造成工事が提案されている。そこで以下の件について伺う。①造成地と隣接する地域住民や町内会の意見等を聞く機会をもったか。また、説明会をしたか。②雪対策として隣接地に対する対策検討はしたか。③町内会の再…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①当該宅地造成地周辺の皆様を対象とした説明会は、4月に周辺住民の皆様に対する工事説明会を開催する予定。②現地確認を踏まえ、区割り案について再検討を行い、南側造成地と隣接住宅の間に、緑地を増やす修正案の作成を取り進めているところ。③旧胆振線跡…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第181号・2019年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる