倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)
「健康長寿のまち」をめざして
議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し、町長、福祉医療課長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長、福祉医療課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢になっても、健康で自立した生活を送ることを誰もが望んでおり、健康寿命を延ばすことが重要である。加齢とともに心身の活力、筋力、認知機能、社会とのつながりなどが低下した状態をフレイルという。健康な状態からこのフレイルの段階を経て、要介護状態…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
フレイルは生活習慣病等と同様に予防可能な状態であることを啓発していくことが重要。より健康維持した状態で、高齢期を迎えることがフレイルの予防につながるので、健康寿命の延伸を目指した生活習慣病予防における健康づくりや、認知症予防等をしっかりと行…(続きは議会だよりで)