倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)
閉校して6年、未だに決まっていない旧東陵中学校の利活用を問う
議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「閉校して6年、未だに決まっていない旧東陵中学校の利活用を問う」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 古谷眞司 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①閉校して6年を迎える旧東陵中学校の方向性は決まったか。②凍結中止したひらふ地区観光中核施設、国際会議場のこれからの方向性は。③実施設計中の役場庁舎建設は物価及び人件費の高騰そして目標工期、及び提示されている金額で大丈夫か伺う。
答弁(要旨) 町長
①7月に日本語を学ぶための語学学校の寄宿舎として施設の利用方法を含めた見取り図とともに業者の相談を受けている。規模は、受入れ外国人80名程度、教員6名程度と想定しており、施設利用の可否や、処分または貸し付け方法、あるいは費用の負担方法等を検…(続きは議会だよりで)