倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)
北海道新幹線事業にかかわる宅地造成事業
議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、盛多勝美議員が質問し(見出しは「北海道新幹線事業にかかわる宅地造成事業」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 盛多勝美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
宅地造成事業については、8月10日に琴和会館で移転対象者への説明会が開催され、出席者からは多くの意見・要望が出された。次回の説明会には、町長の出席を希望されていたので検討を願う。また、地域からは不安の声もあり、以下6点について町長に伺う。①…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
宅地造成事業は、旧胆振線跡地で今年度は造成工事の前段で宅地造成区画業務委託を5月に発注し、測量地質調査、区画道路宅地設計、上水道設計を取り進めている。併せて、都市計画に基づく開発行為申請が必要となるため年内には北海道へ申請する予定である。①…(続きは議会だよりで)