倶知安町議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第177号・2018年6月発行)
ひらふ高原地区都市再生整備計画は
議会だよりの要旨によると、2018年6月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「ひらふ高原地区都市再生整備計画は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川不朽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
町長は、12月定例議会において観光中核施設整備事業の凍結を、また、今議会では、「観光中核施設の中止、会議場施設を断念することにより白紙」と報告した。この決断は、町長がこれまで積み上げてきた民主的行政運営を自ら否定したものであり、地方財政法第…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
平成26年、当初の整備計画を策定し12事業、総事業費9億4000万円で国へ提出した。平成28年12月には、未実施や遅れのある6事業を除外し、計画変更とした。観光中核施設は、実施設計完了後、平成29年度中に計画変更することになった。この時点で…(続きは議会だよりで)