倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2018年3月発行)
公共施設におけるトイレ洋式化について
議会だよりの要旨によると、2018年3月、倶知安町議会の一般質問で、坂井美穂議員が質問し(見出しは「公共施設におけるトイレ洋式化について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂井美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
高齢の方も多く集う公共施設のトイレの洋式化は、非常に重要な課題。現在、当町での洋式化の割合はどうか。また、避難所として指定されている施設での洋式化の割合はどれくらいか。特に、高齢者だけでなく、小さなお子さんを連れた方の利用も多い保健福祉会館…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
公共施設57施設のうち洋式便器がある施設は48施設、洋式便所がない施設は9施設。便器別の洋式化の状況としては、洋式化率は70・9%。11施設を指定避難施設としているが、洋式便器がある施設は10施設、洋式便器がない施設は1施設。便器別の洋式化…(続きは議会だよりで)