倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2018年3月発行)
町長の町政運営独断専行が過ぎませんか
議会だよりの要旨によると、2018年3月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「町長の町政運営独断専行が過ぎませんか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
町長の任期も残りあと1年余りとなった。町政運営に当たる町長のこれまでの姿勢を見ていると、「独断専行が過ぎるのでは」と思わざるを得ない。東京での仕事が多すぎて、庁舎内外の内心が離れていることに気づいていないのではないか。残りの任期は、しっかり…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
これからも新しい発想や工夫で時代の変化に対応した政策を積極的に展開するため、町議会を初め関係機関、関係団体と密接に連携しながら総合的な取り組みを推進していきたいと考えている。