倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2018年3月発行)
街頭防犯カメラの設置を検討できないか
議会だよりの要旨によると、2018年3月、倶知安町議会の一般質問で、盛多勝美議員が質問し(見出しは「街頭防犯カメラの設置を検討できないか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 盛多勝美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
全国的に、子供、女性など弱者を狙う犯罪が増えている。犯罪防止を目的とし、主要地域に防犯カメラの設置を年次計画で検討できないか。また民間で設置を希望する団体等への助成制度も検討できないか。
答弁(要旨) 町長
近年、我が国においては、防犯カメラの普及が急速に進んでおり、地方自治体が防犯カメラの設置、運用に関するケースも数多いと耳にしている。防犯カメラは、多数の映像をリアルタイムで撮影記録することが可能であるため、地域の防犯対策等への活用が期待でき…(続きは議会だよりで)