倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2018年3月発行)
「ひらふ中核施設」建設の凍結は
議会だよりの要旨によると、2018年3月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川不朽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)
質問(要旨)
「ひらふ高原地区中核施設」建設の「凍結」を判断した町長の責任は重大である。断念し中止で終わるのか、実現を目指していくか、政治姿勢・判断を伺う。
答弁(要旨) 町長
観光客の入込の振れ幅が目立ち、宿泊施設の稼働率にも影響し、従業員の安定した雇用にもつながらない側面も課題として浮上している。2回の入札に伴う建築費や工期の見直しが生じたこと地域の発展や経済性を考えると、「観光案内」より「G20会議場」整備の…(続きは議会だよりで)