倶知安町議会 議会だより(第170号・2016年9月発行)
新施設における緊急時のライフライン喪失のリスク
議会だよりの要旨によると、2016年9月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「新施設における緊急時のライフライン喪失のリスク」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 古谷眞司 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
本町の大型施設として、今、学校給食センターを建設中である。また、統合保育所の実施設計等も策定中ということで、これらの施設の緊急時、事故、故障等も含めた災害等による供給ライフラインの喪失が発生した時のバックアップ機能について。①施設は、災害時…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①震度7クラスの地震が起きたと想定すると、ライフラインは途絶することが予想されるが、電力などが復旧し、学校給食センター及び統合保育所が使用可能状態になった場合に、炊き出し施設として活用する。②新学校給食センターは、阪神淡路大震災におけるライ…(続きは議会だよりで)