倶知安町議会 議会だより(第170号・2016年9月発行)
「町の事務事業執行」監査委員はどう評価していますか
議会だよりの要旨によると、2016年9月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、監査委員代表、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 監査委員代表、町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)
質問(要旨)
①地方自治法は「地方公共団体は最少の経費で最大の効果を上げるようにしなければならない」と規定している。わが町では法の趣旨に則って仕事が行われているのか。監査委員の率直な見解を。②町長は監査委員の意見や見解をどう受け止め、日々の事務事業の執行…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 監査委員代表
本町の事務事業の執行については、厳しい財政状況の中でより一層の効率的な運営が求められている。それぞれの計画に基づいたさまざまな工夫が必要と考えている。